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★編集画面の大きさ … 編集画面が狭すぎる、また広すぎると感じたときは、画面右下にある4-39.JPG部分をつかんでドラッグすると、編集画面の大きさを調整することができます。

★「続きを書く」 … ブラウザで一度に閲覧できるページの広さには限りがあります。限りあるページ上で、複数の情報をコンパクトに伝えたい場合、「続きを書く」という機能を使うとよいでしょう。この機能は「日誌」「お知らせ」モジュールで使えます。

情報を(a)常に表示させたいメイン部分、(b)クリックすると表示されるサブ部分に分けます。通常のエディタ編集画面に(a)のメイン部分を書きます。次に、エディタ下方にある「4-40.JPG」のチェックボックスをチェックします。すると、その下にもうひとつ別のエディタ画面が表示されます。


4-41.JPG


ここに(b)のサブ部分を書き、決定を押します。 画面上で表示される「続きを読む」のリンクをクリックすると、(b)のサブ部分が表示されます、「続きを隠す」のリンクをクリックすると、(b)のサブ部分が隠れます。


★親記事の引用… 掲示板等で親記事を引用するときには、返信のボタンの横にある「引用する」をチェックしてから「返信」のボタンを押します。

すると、親記事の内容を引用した状態で以下のように編集画面が表示されます。親記事を書いた人のハンドルが表示され、引用部分の前に縦棒が表示されているのを確認してください。

引用を区切るときには、区切りたいところにカーソルをあてて「Enter」キーを押します。すると、次のように引用部分が2つに区切られます。


4-42.JPG


区切った間の空白にコメントをつけることができます。これによって、前文を複数に分割して、それぞれにコメントをつけることができるようになります。


4-43.JPG
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